やまがたの自然や風土の中で育まれ、
創りあげた匠の品々。
暮らしを上質にしてくれる、
やまがたのいいもの。
Website purpose
「いいもの」出ずる国
「やまがた」を
もっと知ってください
ありとあらゆるものが
画一化されつつある現代社会において、
独自の文化を色濃く残す山形県。
自然の恵みに対する感謝の念、
伝統を重んじる心、
粘り強くものづくりと向き合う姿勢が
当たり前に息づく土地では、
日々、「上質ないいもの」が生み出されています。
やまがたの匠が
細部にまでこだわり仕上げた品々を、
生活のシーンにあわせ、
カテゴライズいたしました。
やまがたでつくられた、
こだわりの品々で上質な生活を。
Popular contents人気のいいもの・作り手
Productsたくさんの産品をご覧ください
いいもの山形通信 VOL16
風土の中から生まれる、余韻の和菓子
乃し梅本舗 佐藤屋 八代目・佐藤慎太郎が見据えるもの
文政四年創業の老舗和菓子店「佐藤屋」。山形の風土から誕生した菓子「乃し梅」は、今も変わらず、代々受け継がれてきた製法に息づいている。「和菓子をちょっと自由に」を掲げ、風土に根ざした伝統を現代の感性で未来へとつなぐ。乃し梅を用いた「玉響」や、青と紫のグラデーションが美しい「空ノムコウ」など、新たな菓子を次々と生み出す八代目・佐藤慎太郎さんに話を訊いた。
いいもの山形通信 VOL15
森から生まれる文化とものづくり
羽越のデザイン企業組合[umunowa]が紡ぐ、しなの花の物語
山形県鶴岡市温海地域に受け継がれる、日本最古級の織物「しな織」。その文化を未来へつなぐため、取り組みを行うのが羽越のデザイン企業組合だ。手摘みした希少な「しなの花」を用いたハーブティーやスキンケアコスメを展開する、エシカルブランドumunowaを手がけ、森と人、里山と都市をやさしく結びながら、文化継承と持続可能な森づくりを支えている。その活動や想いについて、代表の冨樫シゲトモさんに話を訊いた。
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やまがたの上質ないいもの。
その魅力をもっと伝えたい。

























